2009年からスタートした「音楽のエロス」コンサート、今回の秋で5回目を迎えます。

◆「音楽のエロス」プロジェクトFBページ

==============================

◆「音楽のエロス5」コンサート

11月1日(土)ヤヒロトモヒロ&井上敦 withハロハロ +金子飛鳥

開場16時、開演16時半 入場料/4,000円(学生2,000円)

11月2日(日)ヤヒロトモヒロ&井上敦 withハロハロ +梅津和時

開場16時、開演16時半 入場料/4,000円(学生2,000円)

開催場所:千種文化小劇場(名古屋市千種区千種三丁目10号)

==============================

「音楽のエロス」ダイジェスト版

eros5オモテ_20140913-1.jpg eros5ウラ_20140912_1.jpg

2011年08月14日

着々と...

プロモーションが、進んでいます。

まずはフライヤー...無事に完成しました!
今回は大幅に増やして8,000部作りましたが、ほぼ全てを拡散させます!

また先日は「ぴあ」に行き、フリーペーパーへ掲載する広告の最終確認と、チケットぴあへ販売を委託するチケットの件で打ち合わせをしました。
チケットぴあでの販売は、今月16日からになります。

「ぴあ」のフリーペーパーは、12万部の発行数です。
10万のスターキャット加入世帯と、ライブハウスや書店、美術館などに2万部設置との事です。
名古屋市の世帯毎の家族数は平均2,2人程度なので、ざっと22万人程の人が知る事になります。乳幼児、高齢者を除いても、20万人くらいでしょうか...

また、名古屋市文化事業団の「友の会」に入会しました。
これで今月と来月の2回、会員の方へフライヤーを郵送してもらえます。
会員数は2,500名との事ですので、2回で5,000部の配布となります。

更に...市民会館、芸術創造センター、各文化小劇場の計20カ所にフライヤーを置いてもらう事が出来ます。
これが最低で600部との事です。

またまた、今回は「東海吹奏楽連盟」の後援を獲得しましたので、関係各所へフライヤーを郵送します。
吹奏楽関係は、結構狙い目だと思います。

最後に...関係者の方々が、それぞれフライヤーを配布してくれます。
「e3パートナーシップ」の皆さんです...まとめて500部引き受けて下さった方も!!

まずは「リサイタルを多くの人に知っていただく事」ですね。
そして、このような「マニアな音楽を愛好する人を探し出す事」なので、今回は広く拡散させてその反応を見て行きたいと思います。

何れにしても、継続して多重的なプロモが必要ですね...

posted by ハロハロ at 00:21| Comment(0) | 音楽のエロス3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月06日

フライヤー最終バージョン!

フライヤー最終バージョンです。このバージョンで、印刷に入りました。
来週8日に納品、今回は8,000部作ります。
関係者の方々、拡散宜しくお願いします。

HALOHALO_表面_080402.jpg

来週は、販売を委託するチケットの件で「チケットぴあ」に行きます。
15日から、いよいよ販売開始です。

また吹奏楽関係へのDM送付、名古屋市文化事業団友の「友の会」会員へのフライヤー送付など、まだまだ色々と続きます...

フリーペーパーとなった「ぴあ」へ掲載する広告の初稿も、届きました。
来週には校了となりますので、また改めてご紹介します。
「爽やか路線」です!!

posted by ハロハロ at 12:17| Comment(0) | 音楽のエロス3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

サウンドシステム考

9日は「打ち込み」を、かなり使用しようと思っています。
その事もあり、サウンドシステムに凝ってみようと...

以前から色々と試しては来ましたが、なかなか円形劇場は音響的にはやっかいです。
見た目はとても良いのですが、それだけに音響的にも面白い事をやってみたくなる訳です。

基本的には「ステージ上」「ステージ天井からの吊り下げ」「座席後部天井からの吊り下げ」の3カ所から、丁度「客席を包み込む感じの音場」を作ろうと思っています。

その間を効果音などを移動させたり、楽器の定位を微妙に調整したり...
プロツールスを使用したサウンドシステムを活用すれば、可能ですね。

また、プロツールス上の打ち込みパートの一部を、リアルタイムでコントロールする事も考えています。


↓何せ、座席が3つのブロックに分かれているので、それぞれのブロックで音場を考えていく必要があります。
千種座席表.jpg

↓ステージから見た、正面Bブロックの客席です。このステージ上の天井と客席後方上の天井からスピーカーを吊ります。
またステージ上にラインアレイのスピーカを設置します。
その事で、座席の位置による音のバランスなどの差異を、可能な限りなくします。

16_butaikara.jpg

posted by ハロハロ at 21:32| Comment(0) | 音楽のエロス3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。